【外銀IBD志望必見】PEファンドでM&A実務と事業投資に挑戦するインターンシップ
高田承継合同会社
得られる経験・成長できるポイント
① PEファンドで、M&Aの実務を体験できる
実際に買収を行う側の動きはプライベートエクイティ等ファンドや事業会社等の投資側に行かないと見れませんが、これを実際に体感してもらえます。
② 「外銀IBD」の内定に近づく
インターン生には、市場分析、競合分析、事業分析、財務分析、プレDD(デューデリジェンス)といったM&Aの重要業務を担っていただきます。これらは、外銀のIBD(投資銀行)部門での企業分析やバリュエーション、DDといった実務と多くの部分が重複しているため、インターンの段階から“投資銀行業務の実践的スキル”を身につけることが可能であり、IBDの選考において他の就活生よりもはるかに有利になります。
③ 「ハーバードMBA卒 → 大手PEファンド出身」の社長の元で学べる
代表はハーバード大学のMBAを卒業後、大手PEファンドの「インテグラル」というキャリアを経て、弊社を起業しています。
就活の相談や、今後の人生やキャリアの支援などもフルで行います。
④ 量を積むことができる
何事も量をやらないと質も運もついてきません。ソーシング(案件獲得のための営業活動)の戦略を練った上で、量も積んでもらいます。その中で効率化やより良いやり方を一緒に考えて実行することで、仕事の能力を高めてもらいます。(※稼働可能な時間等は考慮します)