【フルリモート可】グローバル視点を学ぶ!⽇本企業 の海外市場進出をサポートするインターン募集!
株式会社Albaly
・この仕事で得られるもの
海外進出支援に関する知識や実践的なマーケティングスキル
YouTubeを中心としたメディア運営ノウハウ
社内外の関係者と協力しながら業務を進めるコミュニケーション力
インターンやパートタイムから正社員登用・長期契約へのキャリアアップも検討可能
ベンチャー/スタートアップの長期インターン求人の入社時の最高時給は5000円(※ 昇給後の最高時給は10000円)、平均時給は1471円で、64%の求人が時給1300円以上となっています。(※ UT-Board 調べ/2026年5月)
長期インターン求人全体の平均時給は1506円なので、ベンチャー/スタートアップの長期インターンの時給は一般的な長期インターンと同程度です。
ベンチャー/スタートアップの長期インターン求人の週の勤務日数を分析すると、①週5日:7件、②週4日:16件、③週3日:74件、④週2日:59件、⑤週1日:5件となっており、平均の稼働日数は週2.8日です。(※ UT-Board 調べ/2026年5月)
長期インターン求人全体の平均勤務日数は週2.7日なので、ベンチャー/スタートアップの長期インターンの勤務日数は一般的な長期インターンと同程度です。
ベンチャー企業の長期インターンでは、学生でありながらも裁量権の大きな仕事を任せてもらえるため、成長スピードが早く、実践的なスキルが身に付きます。一方、大手企業の長期インターンは教育制度が充実しており、大きな組織の動き方について学べます。
詳しくは、ベンチャー企業と大手企業の長期インターンの違いについて解説した記事をご覧ください。
ベンチャー・スタートアップとは「大企業の枠組みでは取り組みにくい独自の技術や新しいアイデアを実践し、成長している企業」のことです。その中でも「ベンチャー企業」は既存のビジネスモデルを元に事業を展開している企業を、「スタートアップ企業」は革新的なビジネスモデルを構築して事業を展開している企業を指します。また、メガベンチャーは企業価値や規模が大きくなったベンチャーのことで、長期インターンを募集しているところも多いです。
ベンチャー企業の企業の長期インターンでは、事業の成長にダイレクトに携わり、経営層と近い距離で働くことができます。また自由な社風の企業が多く、柔軟な働き方ができます。
UT-Board にはベンチャーの長期インターン求人が多数掲載されているので、職種、時給、働き方など条件に合うものを探してみましょう。またSNSで企業が出している募集を探すという方法もあります。
ベンチャー/スタートアップでは、少数精鋭だからこそ社員と近い距離で仕事ができ、ビジネスへの解像度を高められます。インターン生でも裁量が大きい場合が多く、新規事業の立案から実行まで行った経験は就活で強いガクチカになります。 また、大手企業と比べて幅広い種類の業務を経験でき、様々なスキルを身につけられます。就活で有利になる理由に関しては、こちらの記事(長期インターンは就活で有利)をチェックしてみましょう。
向上心が高く裁量権の大きな仕事をしたい人、スピード感のある環境で実践的なスキルを身に付けたい人におすすめです。また、経営層の近くで事業の成長を間近で見れるため、将来起業したい方にもおすすめです。