海外展開の一歩目から!VTuberアプリのグローバル進出の立ち上げインターン

時給 1,500円〜
週4日〜 / 週35時間〜
五反田駅・不動前駅から徒歩9分

エリートなキャリアにつながる!
「成長できるポイント」を解説!

成長ポイント執筆者アイコン

AnotherBall

グローバル展開責任者

ユーザーの声から課題を見つけ、発信やSNSの施策に落とし込み、反応を見て改善する。この一連の流れを、サービスの立ち上げ期に経験できます。
海外のユーザーと英語で直接やりとりする経験も積めます。

これらはエンタメ業界に限らず、海外と関わる仕事全般で活かせる実践的なスキルです。

求人の概要

英語を使って、日本発のサービスを世界に広げる仕事をしてみませんか。

AnotherBallは、技術の力でゲームやVTuberをはじめとした日本発のコンテンツを世界中に届ける、グローバルエンタメスタートアップです。文化や言語の違いといった"境界"を越え、人と人が通じあえる体験を生み出すことをミッションに、プロダクトと事業の両面から挑戦を続けています。

今回募集するのは、VTuber配信アプリ「Avvy」の海外展開に向けて、ユーザーの声を聞くところから、コミュニティやSNSでの発信までを担うインターンです。ユーザーへのインタビューを通じてニーズを探り、Discordやニュースレター、TikTokで何をどう伝えれば響くのかを考え、施策として実行していきます。

ユーザー一人ひとりの反応を見ながら伝え方を工夫し、対話を積み重ねて海外コミュニティを育てていく仕事です。サービスの立ち上げ期から関われるのは、この時期ならではの機会です。

AnotherBallには『Be Agile』という文化があり、とにかく早く動くことを重視しています。悩み続けるよりもまずは試し、そこから学ぶ姿勢を歓迎しています。

指示されたことをこなすだけでなく、自分の考えを出し、形にしていくことが求められる環境です。インターン生にもメンターがつき、少し背伸びした課題に取り組める体制を整えています。日本のエンタメを世界に届ける仕事に本気で関わりたい方の挑戦をお待ちしています。

以下のような仕事をお任せします!

誰でもVTuberになって配信ができるアプリ「Avvy」の海外展開に向けて、次の仕事を担当していただきます。

1. ユーザーへのインタビュー
いまAvvyを使っているユーザーに話を聞き、どんな体験が喜ばれているのかを掘り下げます。

2. コミュニティに向けた発信時給1,500円〜
Discord、ニュースレター「Avvy Letter」、SNSで、コミュニティに向けたメッセージを作ります。

3. SNS運用
TikTokを中心に、投稿の企画から動画の編集まで担当します。

いずれも、決まったものを作るだけでなく、何をどう届けるかの企画から考えていただきます。最初は社員と一緒に進め、慣れてきたら担当する施策を持ち、自分の考えで改善を回していくことを期待しています。
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募集要項

給与
時給1,500円〜
シフト
週4日以上・週35時間程度。海外とのやりとりに合わせて、平日の早朝・夜や土日の稼働を含みます(この時間帯のミーティングはリモート参加可)
勤務地
東京都 品川区 西五反田7-21-1 第5TOCビル 2F
福利厚生
・交通費支給
雇用形態
インターン契約
必須条件
・日本語ネイティブの方
・ビジネスレベルの英語力があり、海外のユーザーと流暢に会話ができる方(英語でのインタビューで、回答に合わせて質問を重ねられる程度)
・週4日(週35時間程度)稼働できる方
・VTuber、ライブ配信、アニメなど、日本のエンタメが好きな方
歓迎条件
・グラフィックデザインの経験がある方
・TikTokなどショート動画の編集経験がある方
・Avvyやほかの配信アプリで、配信または視聴をしている方
・海外のVTuberや配信者の文化に詳しい方
求める人物像
・SNSや配信のトレンドへの感度が高い方
・海外の配信アプリやSNSの事例を自分で調べ、施策の改善につなげられる方
・指示を待たず、自分で考えて提案し、動ける方
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研修・教育制度

分からないことは社員に相談しながら、できることを広げていける環境です。

その他

全学年が対象です。学生以外の方も応募できます。

会社情報

社名
AnotherBall
事業内容
「境界を越え、通じあえるユカイな体験を創る。」

AnotherBallは、技術の力でアニメ関連コンテンツを世界中に届ける、グローバルエンタメスタートアップです。

現在、誰でも1分でVTuberになれるアプリ『Avvy』の開発と運営を行っております。

あなたも一緒にエンターテインメントを通じて多くの人が「創作で生きていける世界」を作りませんか?
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代表者
大湯俊介