【戦略コンサル出身CEO直下】AI×事業開発(BizDev)インターン|国内最大級のクラファン運営

時給 1,500円〜
週2日〜 / 週15時間〜
5分

エリートなキャリアにつながる!
「成長できるポイント」を解説!

成長ポイント執筆者アイコン

株式会社MOTION GALLERY

代表取締役 大高 健志

【ポイント①|「戦略コンサルの思考」を学び、コンサル内定に近づく】

代表は外資系戦略コンサル出身で、事業戦略立案や新規事業立ち上げに従事していました。その代表直下で、市場リサーチ、論点整理、仮説立案を担っていただきます。
これらはコンサル入社後1〜2年目に求められる業務と重複しており、学生のうちに実務として経験できるため、選考で大きな武器になります。

【ポイント②|構想から実行まで、事業の立ち上げを一貫して経験できる】

調査や資料作成では終わりません。自ら立てた企画を、サービスやリアルな場として世に出すところまで担当します。起業や経営企画に関心がある方に特におすすめです。

過去に弊社でインターンをしていた学生は
以下のような企業に内定しています。

  • 株式会社フジテレビジョン

求人の概要

MOTION GALLERYは、2011年に国内で最初に立ち上がった、クリエイティブな活動を応援するためのクラウドファンディングプラットフォームです。映画・音楽・舞台・アート・出版といった表現の領域から、まちづくりや場づくりまで、これまで100,000件以上のプロジェクトの資金調達を支援し、累計支援総額は100億円を超えています。2015年度グッドデザイン賞「グッドデザイン・ベスト100」を受賞しました。

▼弊社サービス

クラウドファンディングプラットフォーム「MOTION GALLERY」
https://motion-gallery.net/

下北沢のミニシアター「K2」
https://k2-cinema.com

CINEMA CONCESSION LAB「下北現像所」
https://www.instagram.com/shimokitagenzojo/

弊社の特徴は、文化支援をプラットフォームの運営だけで終わらせていない点です。文化起点のまちづくりにもコミットしており、下北沢駅南西口直結のミニシアター「K2 シモキタ-エキマエ-シネマ」、下北沢ボーナストラックにある飲食店「下北現像所」など、オンラインとオフラインを横断して自社で事業を立ち上げ、運営しています。

代表は、外資系コンサルティングファームで戦略コンサルタントとして事業戦略立案・新規事業立ち上げに従事したのち、東京藝術大学大学院に進んだ後、文化芸術領域におけるお金のデザイン/エコシステムの再構築の必要を感じたことから、弊社を創業しました。文化芸術の領域を、感覚ではなく事業として組み立ててきた会社です。

現在は、生成AIを前提とした次の事業のかたちを構築している段階にあります。本求人では、その事業開発の実務そのものをお任せします。市場・事例のリサーチから、論点整理、企画の立案と資料化、そしてイベントやサービスとして実行に落とすところまで、代表と同じテーブルで進めていただくポジションです。作業の切り出しではなく、ご希望と適性に応じて、企画の入口から関わっていただきます。

以下のような仕事をお任せします!

文化芸術領域における、AIを活用した事業開発をご担当いただきます。代表(外資系戦略コンサル出身)の直下で、市場調査から企画立案、そして実行までを一貫して担っていただくポジションです。オンライン上のサービスから、映画館やイベントといったリアルな場まで、領域を横断して経験できます。

■ お任せする業務(タスク単位)
・文化芸術領域の市場調査、競合・事例調査、ファクトの収集と整理
・「何が論点か」の整理と、企画の仮説づくり
・新規事業やプロジェクトの企画書・提案資料の作成
・生成AIを活用したリサーチ、コンテンツ制作、業務プロセスの改善
・オンラインサービスやデジタル施策の企画、運用補助
・イベントなど、オフラインで実施するプロジェクトの準備、運営
・プロジェクト関係者との連絡、進行管理のサポート
・SNSやWebサイトに掲載する発信コンテンツの企画、制作
・ご本人の関心やスキルに応じた、新しい企画の提案と実行

■ 他社の同職種インターンとの違い
・代表は外資系コンサルティングファームで「事業戦略立案・新規事業立ち上げ」に従事した戦略コンサルタントです。今回お任せする仕事は、代表自身が前職で担っていた業務そのものです。論点の立て方、仮説の検証の仕方、資料への落とし方を、実務のなかで直接受け取れます。
・その代表が、戦略を考えるだけで終わらせず、藝大大学院を経て自ら事業をつくっている会社です。「考える」と「つくる」が同じ場所にあるため、企画から実行までを同じ人が通しで担当できます。大きな組織では分業されがちな「調べる/考える/つくる/届ける」を、一人の担当範囲として持てます。
・オンラインのプラットフォームと、映画館・イベントというリアルな場の両方に関われます。片方だけの経験になりません。
・生成AIを業務の前提として組み込んでいるため、AIを使って事業をつくる進め方そのものを身につけられます。

■ 1日の過ごし方(出社日の例)
13:00 出社。担当プロジェクトの進捗と、その日の論点を代表・担当者とすり合わせ
13:30 生成AIを使いながら、企画に必要な市場調査・事例調査を進める
15:00 調べた内容をファクトとして整理し、企画書・提案資料の形に落とす
16:30 プロジェクト関係者への連絡、次回イベントの準備
17:30 その日のアウトプットを共有し、次回までの論点を確認して退勤
※上記は一例です。リモート勤務の日は、リサーチや資料作成、コンテンツ制作を中心に進めていただきます。

■ 入社後、業務範囲がどう広がっていくか
【1ヶ月目】事業内容・担当プロジェクト・使用ツールの説明を受けたうえで、リサーチとファクト整理、資料作成から着手いただきます。まずは文化芸術の市場と弊社事業の全体像を掴む期間です。
【2〜3ヶ月目】担当プロジェクトを持ち、企画の一部をお任せします。「この論点をどう解くか」を自分で考え、資料に落として提案するところまで進めていただきます。生成AIを使った制作や、イベント準備の実務にも入っていただきます。
【4ヶ月目以降】定期的な振り返りをもとに、ご本人の関心や得意分野に合わせて担当範囲を広げます。ご自身で立てた企画を提案し、実行まで進めていただくことも可能です。
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募集要項

給与
時給1,500円
※試用期間中は時給1,230円となります。試用期間の長さは、面談時にご相談のうえ決定します。
※交通費は別途支給します。
シフト
週2日・週15時間以上を目安に、平日の中でご相談のうえ決定します。
授業・試験・研究など学業の予定に合わせて、勤務する曜日や時間は柔軟に調整できます。
業務内容に応じて、下北沢のオフィスへの出社とリモート勤務を組み合わせます。
土日の勤務については、プロジェクトの内容に応じてご相談ください。
勤務地
東京都 世田谷区 代田
福利厚生
・交通費支給
・リモート勤務可
・フレックス勤務可(学業に合わせた柔軟な勤務調整)
・服装、髪型自由
雇用形態
インターン契約
必須条件
学年・専攻は問いません。必須のスキルや経験もありません。

・週2日/週15時間以上の勤務が可能な方
・半年以上、継続して勤務いただける方
・自分で調べ、自分で考えて動くことを楽しめる方
歓迎条件
以下のいずれかに関心、または経験がある方を歓迎します。

・文化芸術やクリエイティブの領域
・AIを活用した事業開発
・新規事業やプロジェクトの立ち上げ
・企画、編集、リサーチ、情報発信
・イベントやリアルな場の運営

必須ではありませんが、生成AIやデジタルツールを日常的に試している方も歓迎します。
求める人物像
【こんな方におすすめ】
・文化や表現を、趣味ではなく「事業」として考えてみたい方
・コンサルティングや事業企画を志望していて、その手前で実務の型を身につけたい方
・リサーチや資料作成で終わらせず、自分の企画を世に出す経験がしたい方
・生成AIを使うだけでなく、事業の前提としてAIを組み込む現場を見たい方
・オンラインのサービスと、リアルな場の両方に関わりたい方
・答えのないテーマに、自分の仮説で切り込むことが好きな方

選考プロセス

  1. STEP1
    書類選考(応募フォーム内)
  2. STEP2
    面談(1〜2回)
  3. STEP3
    内定
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研修・教育制度

入社時に、事業内容・担当いただくプロジェクト・使用するツールについて説明します。その後は担当者と相談しながら、実際のプロジェクトを通じて仕事を覚えていただくOJT形式です。
定期的に業務の振り返りを行い、ご本人の関心や得意分野に応じて、担当する業務の範囲を広げていきます。

その他

・出社場所:東京都世田谷区下北沢エリア
・業務内容に応じて、出社とリモート勤務を組み合わせます。
・服装、髪型は自由です。
・授業や試験の予定に合わせた勤務調整が可能です。まずはお気軽にご応募ください。

会社情報

社名
株式会社MOTION GALLERY
事業内容
みんなの共感をパワーに、社会に新しい体験・価値観をもたら す創造的なプロジェクトを実現するクラウドファンディング・プラットフォーム『MOTION GALLERY』を運営しています。
『MOTION GALLERY』は2011年、日本のクラウドファンディングの先駆けとしてスタートし、主に広義のクリエイティブ産業の活性化をミッションに、これまで100億円以上のファンディングをサポートして来ました。コロナ禍ではミニシアター・エイド基金を立ち上げ、3億円を集め全国のミニシアターの継続支援として分配するなど社会的にも大きな話題となるアクションも行っています。
また、コロナ禍以降は、下北沢のまちづくりに「ミニシアター」「飲食店」というリテール事業の運営にも乗り出し、文化を起点としたまちづくりにも挑戦中です。

2015年度グッドデザイン賞「グッドデザイン・ベスト100」受賞
代表者
大高健志